高校進学・志望校決定直前セミナー

台風接近のため中止しました

実施内容このようなテーマで進めます

高校進学までの日程

後手対応は致命的? 先手先手で動くために今後の日程を確認しましょう。

高校入試の選抜方式のしくみ

公開されている選抜システムにウソはありませんが、現実的には多くの方が思っているようにはなっていません。

内申点の仕組みと競争倍率から入試の実態と、志望校合格のためにすべき対策を解説します。

進学実績の読み方と大学ランク

大学進学は生徒のみならず高校で働く教職員にとっても目標ですから、合格実績には学校の進学指導力や方針が明確に表れています。

高校を大学進学の通過点と考えた場合、必ずしも偏差値が高い高校が最適解とは限りません。特に国公立や首都圏の難関私立大学を目指す場合、選ぶ高校で可能性が大きく変わってしまうのが現実です。

自分にとって最良の高校を選ぶための進学実績の読み方を解説します。

高校進学までにすべきこと

大学の受験勉強が表面的に本格化するのは高校3年生からですが、実は中学履修範囲の慣熟度でどのレベルの受験勉強に対応できるかが決まってしまいます。(基本5科目全てですが特に英語と数学です)

これはつまり、大学受験勉強において中学レベルの基礎力(理解とスピード)が不可欠ということですが、中三前期の内申点で「4以上」がとれていない科目は明らかに基礎力が不足しています。

普通の勉強で不足している基礎力が埋められるのは高一の夏休みまでです。

であれば、具体的に今は何をどうすればいいのか? その中でも優先順位は何なのかを解説します。

志望校を決めてみよう

まとめとして、志望校を見直してみましょう。

結論を出さなければならない時期でもありますよね。

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